Thank you New Beetle

ニュービートルファンの皆さんに、お願いです!
(写真=小林 稔)
2010年中に、ニュービートルの生産が中止になります。
そこで元カブリオレオーナーの私としては、感謝の気持ちをこめて本を出そうと思っています。ニュービートルの誕生からいまにいたるまでを、「Breeze」から抜粋した記事とオリジナルのページにより構成する「Thank you New Beetle」です。
6月中には出すつもりですが、本の制作にあたり、ニュービートルファンの皆さんにお願いがあります。ニュービートルの想い出、愛着、感謝、そのほか何でも構いません。140字(正確には134字!?)のメッセージをお寄せください。そのメッセージを「Thank you New Beetle」に掲載します。
なぜ140字かはわかりますよね?(笑) そう、twitterでつぶやいてほしいのです。ニュービートルへのメッセージとわかるように、つぶやきの最後には必ず「#39NB」のハッシュタグを添えてください。#(シャープ)の前には半角スペースを忘れないで! ユーザー名を出したくない人は先頭に"[ペンネーム]"を入れてください。
もし、twitterをやってなければ、この記事に直接コメントを書き込んでいただいても構いません。メールアドレスやURLは不要です。
ということで、ご協力、よろしくお願いします!
Posted by motoring at 18:42│
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了解デーーーす!!!
今からみくしーでお友達の皆様に
送信しまくっちゃいます。。。けど
よかったでしょうか
きいろさん、こんにちは!
ぜひぜひ、よろしくお願いします。
でもそのまえに、
メッセージの一番乗りを!(笑)
ども☆
うーん、134字にまとまるかな!?
ドイツ車には珍しい癒し系で生き物のような愛着の湧きやすいニュービートルは、
ゴルフウ゛ァリアントオーナーとしては身内そのものです。
この丸いスタイルを見ると心が癒され無意識に振り返ってしまうほど微笑ましく愛らしい車です。世知辛い現代には希少価値の高い車なので尚更残念です。
あ。。。
いまごろまたお邪魔しにきました。
一番乗りからかなり出遅れてるんじゃないでしょうか^^;
みくしーをされていないお友達の方にも
メールでお知らせしましたです。
ウェブパークで載ってらっしゃった赤NBの方や、カブリオレの方や
ほかにも。。。
さて、
本文ですね
NB歴8年目。まだまだ元気でいてくれてますが
NBオーナーになってよかったことは数え切れないほどあります。
すばらしい人たちとの出会い、ドライブの楽しさ、丸い形も気に入ってるし飽きない。
もしできるなら、これからもずっとNBと一緒にいたいです。
生産中止だなんて嫌です。。。
って
今の私のきもちです。
そのまんま^^;
きいろさんの紹介で書かせていただきます。
ありがとう! my Bee
あなたを通してたくさんの素敵仲間に出逢えた事、本当に感謝です。
出逢ってこの夏で8年ですね、たくさんの楽しい思い出ができました。
青い海と白い雲のmyBee これからも、よろしくね…
できる事なら、またみんなでキャラバンしたいな・・・
すみません、文才なく・・・よろしくお願いいたします。
きいろさん直してもらってよかですか?・・・
GolValinさん、きいろさん、たかぼうさん
メッセージありがとうございました!
みなさんの気持ちが伝わってきます
ついでにいまさらですが
昨日ツイッターデビューしました
New Beetleは私にとって家族であり、そして恋人である。
楽しい時、嬉しい時、辛い時、哀しい時、いつも傍にいてにっこりと微笑みかけてくれる。
この笑顔に励まされると思わず笑顔になってしまう。
これからも沢山の人を幸せにして、愛されてほしい。
New Beetleありがとう。
#39NB
miho nodaさん、こんにちは。
NewBeetleはクルマというより、
人みたいな存在なんですね。
わかります、その気持ち。
これからも楽しいカーライフを!
ニュービートルは勿論、ビートル(オリジナル)も公道で軽快に走っているのをまだまだ見掛けます。
同年製造の車でこれほど見掛ける車はあるでしょうか。
愛着に加え、当時のフォルクスワーゲンの信頼性や経済性の高さがあるからこそだと思います。
また、旧タイプのゴルフもその傾向があると思います。
ニュービートルは素敵です。
ニュービートルのカタログを片手に、ディーラーに勧められ、ポロの1.2TSIエンジンに試乗してきました。
1400に比べ、出だしのトルクは厚みが増していて街中の信号加速時については十分過ぎるパワーが感じられました。
カタログ燃費20km/lは、実際どのくらいいくのか一番気になります。
ボディサイズがコンパクトなので、高速道路などの走行安定性や山坂道等のコーナリング性能も気になります。
ゴルフウ゛ァリアント乗りですが、ニュービートルはゴルフシリーズにとっても初代ビートルの後継でもあるからニュービートルとは血縁関係で近い存在だけに、ニュービートルがなくなるのは非常に寂しいです。
効率優先の時代にはニュービートルの癒し系は受け入れられないのでしょうか。
こういうクルマにはHVやEV仕様限定が向いていると思います。プリウス=ハイブリッドのように、ニュービートル=電気自動車にしてしまうのも有りだと思います。
燃費だ軽量化だという効率化は更に必要であるが、歴史や文化や娯楽などをないがしろにしないなかで効率化をすすめることは大切なことだと考える。
ドイツの歴史と未来的なコンセプトを感じ、更に癒しや和みのあるニュービートルは、これからもガソリン車としてではなくともEVやPHV車として作り続けるべき。
かつてのドイツの顔であるビートルと完全にリンクしていて、このスタイルは誰も真似出来ないほど、聖域化しているのに生産中止?、惜しいというか未だ信じられない。
国産派やクルマに興味のない世代(30代前半以下)や、子供にも愛され易いエクステリアであるから、正に万人向け。この注目度の高いスタイルでEV,PHVをのせれば面白いと思うが如何に。
スタイル優先しすぎてパッケージングはかなり犠牲になっているから、合理的なパッケージングにはならないまでも、タイトでも窮屈と感じないレベルにしつつ、エクステリアはビートルの面影プラス高級感を付加したデザイン(生産中止後の再復活)を、期待したい。あと、TSI+DSG版、EV版、PHV版も期待したいです。